[雪を詠んだ歌] を更新しました。

[ 自然を詠んだ歌 ] の [ 雪を詠んだ歌 ] を更新しました。

 

 

4439: 松が枝の土に着くまで降る雪を見ずてや妹が隠り居るらむ

冬(ふゆ)に体調を崩されて、宮中に参内されていない水主内親王(みぬしのひめみこ)に、石川命婦(いしかわのみょうぶ)が雪(ゆき)を題材にして詠んだ歌です。

よろしくお願いいたします。

//きょう

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