[ 馬を詠んだ歌 ]を更新しました

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0136: 青駒が足掻きを速み雲居にぞ妹があたりを過ぎて来にける
柿本人麻呂(かきのもとのひとまろ)が石見国(いわみのくに:現在の島根県西部地方)から都に戻るときに、妻を想って詠んだ歌です。

よろしくお願いいたします。

//きょう

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