[ 月を詠んだ歌 ] を更新しました

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0495: 朝日影にほへる山に照る月の飽かざる君を山越しに置きて

田部忌寸櫟子(たべのいみきいちいこ)が大宰府(だざいふ)に赴任(ふにん)するときに詠んだ歌です。

よろしくお願いいたします。

//きょう

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