[ 七夕を詠んだ歌 ]を更新しました

[ 自然 ] の [ 七夕を詠んだ歌 ] を更新しました。

1546: 妹がりと我が行く道の川しあればつくめ結ぶと夜ぞ更けにける

牽牛(けんぎゅう)が織女(しょくじょ)のもとを訪れようとして夜になってしまった、と市原王(いちはらのおおきみ)が詠んだ歌です。

よろしくお願いいたします。

//きょう